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アーチェリー用品
ご搭乗者様1名に対してアーチェリー用品1つを受託手荷物として承ります。用品一式は、専用のケースにすべて収納してください。アーチェリー用品一式に含まれるもの
- ボウの入ったボウケース1個
- 矢の入ったクイーバー1個
- アーチェリー用品が運送中に破損しないようにするためのメンテナンスキット
アーチェリー用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。通常の受託手荷物の範疇をこれてアーチェリー用品を預入する場合には規定の超過手荷物料金がかかります。
コンチネンタル航空では、ハードケースに収納されていないアーチェリー用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
自転車
自転車は、サドルが1つのもので非電動式のものを1台、または、1つのケースに収納されたものであれば非電動式の自転車2台までを受託手荷物としてお預かりいたします。自転車をお預けいただく際の条件
収納ボックスの重量が23kgを超えている場合や辺(縦、横、高)の合計が157cmを超えている自転車は、片道100ドルの手数料が適用されます。上記の手数料は、適用される超過手荷物料金に加算されます。重量が32 kgを超える自転車用品は、受託手荷物としてお預けいただくことはできません。
収納ボックスの重量が23kg未満の場合や辺(縦、横、高)の合計が157cm未満の自転車は、1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
ハンドルは横向きに固定し、ペダルは取り外しておくこと。
- 上の手段をとらない場合、固定されていないハンドルやペダルなどはすべて発砲スチロールなどの保護剤に包むこと。
- 自転車は密閉できるボックスに収納して預けること。ボックスが必要な場合は、このサイトの保護バッグのセクションをご覧ください。
- コンチネンタル航空では、ハンドルが横向きに固定されておらず、ペダルも取り外されていない場合、固定されていないハンドルやペダルなどが発砲スチロールなどの保護剤に包まれていない場合、ダンボール箱やハードケースに収納されていない場合、自転車の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
注記:超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の取扱制限時期は、自転車をお預けいただくことはできません。
ブギーボード/スキムボード/スピードボード
ご搭乗者様1名に対して、ブギーボード/スキムボード/スピードボードもしくは一つのバッグに入った2つまでのボードを受託手荷物として受け入れます。
コンチネンタル航空では、ブギーボード/スキムボード/スピードボードの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるブギーボード/スキムボード/スピードボードにはおかけいただけません。
ボード類も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。無料手荷物許容量を超える場合、ブギーボード/スキムボード/スピードボードにも現行の超過手荷物料金が適用されます。
ボウリング用品
ご搭乗者様1名に対してボウリング用品一式を受託手荷物として承ります。
ボウリング用品一式に含まれるもの
- ボウリングボール1~3個(バッグ1個にボウリングボール3個まで収納可)
- ボウリングバッグ1個
- ボウリング用のシューズ1組
ボウリング用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。無料手荷物許容量を超える場合、ボウリング用品にも現行の超過手荷物料金が適用されます。
コンチネンタル航空では、ボウリング用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるボウリング用品にはおかけいただけません。
キャンプ用品
ご搭乗者様1名に対してキャンプ用品一式を受託手荷物として承ります。キャンプ用品一式に含まれるもの(ただし、これだけに限らない)
布、プラスチック、ビニールその他の破れやすい材質でできた、外部にアルミニウム製のフレーム、ポケット、ストラップ、バックルなど突出したパーツがついているものは、壊れやすいものとしてお預かりいたします。コンチネンタル航空では、壊れやすいものに対しては一切を免責とさせていただきます。液体燃料やプロパン、ブタンその他の類似ガスを燃料するランタン、ストーブ、暖房器具は危険物に区分されるため、受託手荷物としてお預かりできません。
キャンプ用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
フェンシング用品
フェンシング用品一式を受託手荷物として承ります。フェンシング用品は、専用のケースに収納してください。
手荷物許容量を超える場合、フェンシング用品に対して各路線の超過手荷物料金が適用されます(適用される超過手荷物料金は1個分となります)。
専用のケースにフェンシング用品以外に別のものが収納されていたり、フェンシング用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で重量が23kgを超える場合は、超過重量による50ドルの超過手荷物料金が適用されます。
専用のケースにフェンシング用品以外に別のものが収納されていたり、フェンシング用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で3辺(長さ、幅、高さ)の和が157cmを超える場合、超過手荷物料金が適用されます。
コンチネンタル航空では、フェンシング用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるフェンシング用品にはおかけいただけません。
フェンシング用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
銃器
ご搭乗者様1名に対して射撃用品1つを受託手荷物として承ります。銃器類一式とは、最大5丁までの銃器(スコープ付きまたはスコープなし)、5kg分の銃弾、狩猟用やスポーツ射撃用などの小道具が収納されている射撃用品用のハードケース1個のことをいいます。
- 銃器類をお預けいただけるのは、18才以上のお客様のみとなります。
- 銃器規制は、渡航先や経由地の国によって異なります。入国に必要な手続きなどは、事前に当該国の大使館や領事館にお問い合わせください。
- イスラエル路線では銃器をお預かりできません。
- デンマーク路線では銃器をお預かりできません。
- 英国路線では、お預けになるピストル、ライフル、ショットガンはハードケースに収納してください。
- アムステルダム、オランダ(AMS)行きの運航便(経由する場合も含む)に、銃器類/銃弾を受託手荷物としたお預けになる場合は、必ず事前に出発国のオランダ大使館/領事館から許可証を取得してください。必要な許可証がすべて揃っていない場合は、アムステルダムで武器として没収されます。軍の指令下にある軍関係者が銃器類を受託手荷物としてお預けになる場合は、事前にオランダ税関から事前承諾を取得しなくてもよいことになっています。ただし、軍事用の銃弾は禁止品目となっているためお預かりできません。許可申請書はAdobe PDF形式でダウンロードいただけます。
- 銃器類のカーブサイドチェックインは禁止されています。
- 銃器類は鍵をかけることができるハードケースに収納してください。銃器類の収納されたハードケースには必ず鍵をかけ、鍵(ダイヤルロックの場合はその組み合わせ)はお客様が常時携帯してください。収納ケースをご利用の場合は、こちらの収納ケースのページをご覧ください。
- 拳銃は、鍵をかけることができる手荷物用ハードケースに収納してください。拳銃が収納されている手荷物は、コンチネンタル航空にお預けになる際に鍵をかけ、鍵(ダイヤルロックの場合はその組み合わせ)はお客様が常時携帯してください。
- お預かりした銃器類は、お客様のアクセスできないセクションに移されます。登録証の提示は必要ありません。
- 無料手荷物許容量を超える場合は、銃器類にも現行の超過手荷物料金が適用されます。
- 約5kgを超える銃弾はお預かりできません。銃弾は、銃器類と一緒に収納していただいても、別の容器に収納していただいても構いません。銃弾は、購入時の製品パッケージ、または密封可能なファイバー製、木製、金属製の容器に入れてください。容器内の銃弾は、衝撃や振動から保護してください。銃弾は、銃器類と一緒に収納していただいても、別の容器に収納していただいても構いません。
銃器類も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
この書類をダウンロードするにはAdobe Acrobat リーダーが必要な場合があります。Windows、マッキントッシュ、UNIXもしくはその他のプラットフォームに無料でダウンロードできます。
コンチネンタル航空では、ハードケースに収納されていない銃器類の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるハードケースに収納されていない銃器類にはおかけいただけません。
注記: 銃器類をお預けになるお客様には、銃器類の申告タグ(Firearm Declaration Tag)に署名をしていただきます。
フィッシング用品
ご搭乗者様1名に対してフィッシング用品1つを受託手荷物として承ります。フィッシング用品一式に含まれるもの
- ロッド
- リール
- ランディングネット1個
- フィッシング用ブーツ1組
- タックルボックス(道具箱)1個
フィッシング用品一式は、3辺(縦、横、高)の合計が292cmを超えない専用のケースにすべて収納してください。
旅程にコンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクション運航便が含まれている場合、長さが203cmを超えるフィッシング用品は受託手荷物してお預かりできません。
フィッシング用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
手荷物許容量を超える場合、フィッシング用品にも現行の超過手荷物料金が適用されます(1つの容器にまとめられている場合でも、複数の容器に分かれている場合でも、適用される超過手荷物料金は1個分となります)。
コンチネンタル航空では、フィッシング用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるフィッシング用品にはおかけいただけません。
ゴルフ用品
ご搭乗者様1名に対してゴルフ用品1つを受託手荷物として承ります。
ゴルフ用品一式に含まれるもの
- ゴルフクラブ一式が収納されているゴルフバッグ1個
- ゴルフボール
- ゴルフシューズ1組
用品一式は、専用のケースにすべて収納してください。ゴルフバッグはトラベル仕様のしっかりとしたキャリーケースを使用してください。
コンチネンタル航空では、ハードケースに収納されていないゴルフ用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるハードケースに収納されていないゴルフ用品にはおかけいただけません。
ゴルフ用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
専用のケースにゴルフ用品以外に別のものが収納されていたり、ゴルフ用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で3辺(長さ、幅、高さ)の和が157cmを超える場合、超過手荷物料金が適用されます。
体操用品
ご搭乗者様1名に対して体操用品1つを受託手荷物として承ります。体操用品は、専用のケースに収納してください。
手荷物許容量を超える場合、体操用品に対して各路線の超過手荷物料金が適用されます(適用される超過手荷物料金は1個分となります)。
専用のケースに体操用品以外に別のものが収納されていたり、体操用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で重量が23kgを超える場合は、超過重量による50ドルの超過手荷物料金が適用されます。
コンチネンタル航空では、体操用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となる体操用品にはおかけいただけません。
体操用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
ハンググライダー用品
ハンググライダー用品は、お客様1名あたり一式を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。国内線では、ハンググライダーには片道100ドルの手数料が適用されます。
国際線の手荷物料金等に関しては、コンチネンタル航空予約センターにお問い合わせください。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるハンググライダーにはおかけいただけません。
旅程にコンチネンタルエクスプレス* または、コンチネンタルコネクション運航便が含まれている場合、ハンググライダーは受託手荷物としてお預かりできません。
注記:超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の取扱制限時期は、ハンググライダーをお預けいただくことはできません。
ホッケー/ラクロス用品
ご搭乗者様1名に対してホッケー/ラクロスのスティック2本(ただし2本をテープで一緒に固定すること)までを受託手荷物として承ります。
コンチネンタル航空では、ホッケー/ラクロスのスティックの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるホッケー/ラクロス用品にはおかけいただけません。
ホッケー/ラクロス用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
無料手荷物許容量を超える場合、ホッケー/ラクロスのスティックにも現行の超過手荷物料金が適用されます。
注記:ホッケー用品一式が収納されているダッフルバッグは、通常の受託手荷物としてお取り扱いいたします。ホッケー用品一式が収納されているダッフルバッグは、重量やサイズが超過している場合、超過手荷物料金が適用されます。
槍(ジャベリン)
槍(ジャベリン)は受託手荷物として承ります。槍は、専用のハードケースに収納してください。
槍も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
無料手荷物許容量を超える場合、槍にも現行の超過手荷物料金が適用されます。
コンチネンタル航空では、槍の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
カヤック
ご搭乗者様1名に対して軽量の組み立て式カヤック1艘が収納されているパック1個を受託手荷物として承ります。パックの重量は23kg未満であることが条件です。
コンチネンタル航空では、カヤックの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるカヤックにはおかけいただけません。
カヤックも1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
カイトボード
カイトボードはお客様1名あたり1個、または、カイトボーディング用品一式が収納されているバッグ1個を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。
カイトボード/収納ボックスの重量が23kgを超えている場合や辺(縦、横、高)の合計が157cmを超えている場合は、片道100ドルの手数料が適用されます。上記の手数料は、適用される超過手荷物料金に加算されます。
カイトボード/収納ボックスの重量が23kg未満の場合や辺(縦、横、高)の合計が157cm未満の場合は、1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
ウェイブスキーは、傷がつかないようパッドなどで保護するか、専用のケースに収納してください。コンチネンタル航空では、カイトボードまたはカイトボーディング用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるカイトボードまたはカイトボーディング用品にはおかけいただけません。
注記:コンチネンタル航空の運航便をご利用の場合、長さが292cmを超えるカイトボードは受託手荷物としてお預かりできません。コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションをご利用の場合、長さが203cmを超えるカイトボードは受託手荷物してお預かりできません。
また、コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションの運航便が旅程に含まれている場合、超過サイズのカイトボードは航空機の重量制限によってはお預かりできないことがあります。
超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の特別制限期間は、カイトボードをお預けいただくことはできません。ただし、コスタリカ路線については、超過手荷物の特別制限期間でもカイトボードをお預かりいたします。
オール
ご搭乗者様1名に対してオール1組、または、オール2本が収納されているオールケース1つを受託手荷物として承ります。
コンチネンタル航空では、オールの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるオールにはおかけいただけません。
オールも1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
無料手荷物許容量を超える場合、オールにも現行の超過手荷物料金が適用されます。
ペイントボール用品
ペイントボールガンは、機内にお持ち込みいただけません。
ご搭乗者様1名に対してペイントボールゲーム用品一式が収納されたバッグ1つを受託手荷物として承ります。ペイントボールガンは、ソフトケースまたはハードケースのいずれかに収納して受託手荷物としてお預けください(ただしケースは施錠しないこと)。
ペイントボールゲーム用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
手荷物許容量を超える場合、ペイントボールゲーム用品にも各路線の超過手荷物料金が適用されます。
ペイントボールゲーム用のボールが運送中に破れないよう、必ず購入時の製品パッケージまたは密封可能な容器に入れてください。
TSA(運輸保安局)がセキュリティ検査を行いますので、必ず圧縮ガスタンクを空にして、レギュレーター(調整器)も取り外しておいてください。
ペイントボール用ガスタンクは空の状態で販売されているため、未開封(購入時の製品パッケージに入っているもの)のものについては中身が空であることを証明する必要はありません。
コンチネンタル航空では、ペイントボールゲーム用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるペイントボールゲーム用品にはおかけいただけません。
パラシュート/パラセール
スポーツ用のパラシュートおよびパラセールは受託手荷物として承ります。パラシュートまたはパラセールが座席の下に収納できるサイズであれば、機内にもお持ち込みいただけます。受託手荷物としてお預けいただいた場合は、(数、重量、サイズを超過した場合)超過手荷物料金適用の対象となります。パラシュートおよびパラセールも1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
立ち乗り電動二輪車
使用機材のサイズ、重量条件の許可範囲であれば、お客様1名あたり立ち乗り電動二輪車1台を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。立ち乗り電動二輪車には以下の条件が適用されます。
- 立ち乗り電動二輪車には、片道150ドルの手数料が適用されます。この手数料は、適用される超過手荷物料金に加算されます。
- 立ち乗り電動二輪車は、機内にはお持ち込みいただけません。
- コンチネンタル航空では、立ち乗り電動二輪車の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となる立ち乗り電動二輪車にはおかけいただけません。
- 一般的に、立ち乗り電動二輪車は移動補助器具として分類されていませんが、お客様が車椅子の代替手段として立ち乗り電動二輪車の必要性を証明できる場合に限り、手数料なしでお預かりいたします。立ち乗り電動二輪車の紛失、破損、遅延に関しては、運送約款の第28条(C)(8)が提供されます。
注記:いかなる場合においても、安全上の問題により、セキュリティ検査場または空港制限区域での立ち乗り電動二輪車の使用は禁止されています。
棒高跳び用の棒
棒高跳び用の棒は受託手荷物として承ります。棒高跳び用の棒は、専用のケースに収納してください。棒高跳び用の棒は、使用機材によってはお預かりできません。国際線のお荷物の長さ制限について詳しくは、コンチネンタル航空予約センターにお問い合わせください。国内線では、棒高跳び用の棒には1本あたり片道100ドルの手数料が適用されます。この手数料は、適用される超過手荷物料金に加算されます。コンチネンタル航空では、棒高跳び用の棒の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。国際線のサービス料金等に関しては、コンチネンタル航空予約センターにお問い合わせください。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となる棒高跳び用の棒にはおかけいただけません。
旅程にコンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクション運航便が含まれている場合、棒高跳び用の棒は受託手荷物としてお預かりできません。
注記:超過手荷物をお預けになることができない
超過手荷物の特別制限期間は、棒高跳び用の棒をお預けいただくことはできません。
ビリヤードキュー
ご搭乗者様1名に対してビリヤードキュー(複数可)が収納されているキューケース1つを受託手荷物として承ります。
コンチネンタル航空では、ビリヤードキューの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるビリヤードキューにはおかけいただけません。
ビリヤードキューも1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
無料手荷物許容量を超える場合、ビリヤードキューにも現行の超過手荷物料金が適用されます。
スキューバダイビング用品
ご搭乗者様1名に対して、スキューバダイビング用品一式が収納されたダイブバッグ1つを受託手荷物として承ります。手荷物許容量を超える場合、スキューバダイビング用品に対して各路線の超過手荷物料金が適用されます(適用される超過手荷物料金は1個分となります)。
バッグにダイビング用品以外に別のものが収納されていたり、ダイビング用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で重量が23kgを超える場合、超過手荷物料金が適用されます。
バッグにダイビング用品と一緒に別のものが収納されていたり、ダイビング用品以外のものが代わりに収納されている場合で長さが157cmを超える場合、超過手荷物料金が適用されます。
スキューバダイビング用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
空のスキューバタンク1本は無料の受託手荷物としてはカウントされず、片道100ドルの手数料が適用されます。
空のスキューバタンク1本またはリブリーザータンク3本(3本で1セット)は無料の受託手荷物としてはカウントされず、片道100ドルの手数料が適用されます。空のスキューバタンクまたはリブリーザータンクのレギュレーター(調整器)は、必ずタンクから取り外しておいてください。タンクは絶対に密封しないでください。TSA(運輸保安局)がセキュリティ検査を行いますので、タンクの中が確認できるように開口部が開くようにしておいてください。
注記:タンクに含まれるソーダ石灰の水酸化ナトリウムが4%以下のリブリーザータンクについては、受託手荷物としてお預かりいたします。タンクに含まれるソーダ石灰の水酸化ナトリウムが4.1%を超える場合は、受託手荷物としてお預かりできません。
スキューバダイビング用品は、空のスキューバタンク1本またはリブリーザータンク3本(3本で1セット)が1点、スキューバダイビング用品が収納されているダイビングバッグ1個が1点としてカウントされます。空のスキューバタンクまたはリブリーザータンクに加えて、スキューバダイビング用品が収納されているダイビングバッグ1個をお預けになる場合は、まとめて1個ではなく、荷物2個としてカウントされます。
コンチネンタル航空では、スキューバダイビング用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるスキューバダイビング用品にはおかけいただけません。
スキー用品
ご搭乗者様1名に対してスキー用品1つを受託手荷物として承ります。スキー用品は、専用のケースに収納してください。スキー用品一式に含まれるもの
- 水上スキー用の板1組、または板2組が収納されているスキーバッグ1個
- スノーボード1個、またはスノーボード2個が収納されているスノーボードバッグ1個
- スキー板2組およびスキー用品が収納されているバッグ1個、およびスキーブーツケース1個(注記:スキーブーツケースにブーツ以外に別のものが収納されている場合は、超過手荷物料金が適用されます。
スキー用品も1つ目(20ドル)および2つ目(30ドル)の受託手荷物に対する手数料適用の対象となります。
手荷物許容量を超える場合、スキー用品に対して各路線の超過手荷物料金が適用されます(適用される超過手荷物料金は1個分となります)。
スキーバッグまたはスキーブーツケースにスキー用品以外に別のものが収納されていたり、スキー用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で重量が23kgを超える場合、超過手荷物料金が適用されます。
また、スキーバッグにスキー用品以外に別のものが収納されていたり、スキー用品を収納する代わりに別のものが収納されている場合で3辺の合計が157cmを超える場合は、超過手荷物料金が適用されます。
コンチネンタル航空では、水上スキー/スキー/スノーボード用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となる水上スキー/スキー/スノーボード用品にはおかけいただけません。
サーフボード/ウェイクボード
サーフボード/ウェイクボードは乗客1名様あたり1個、またはボード4個まで収納されたサーフボードケース1個を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。片道あたりの手数料:
- サーフボード1個100ドル
- サーフボード2個までのサーフボードケース1個100ドル
- サーフボード3個までのサーフボードケース1個400ドル
- サーフボード4個までのサーフボードケース1個700ドル
この手数料は、適用される超過手荷物料金に加算されます。
スケッグ(フィン)はあらかじめ取り除いておくか、パッドなどで保護してください。サーフボード/ウェイクボードは、傷がつかないよう専用のケースに収納してください。コンチネンタル航空では、サーフボード/ウェイクボードの破損に対しては一切を免責とさせていただきます。責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるサーフボード/ウェイクボードにはおかけいただけません。
32kgを超えるサーフボード/ウェイクボードおよびサーフボードケースは受託手荷物としてお預かりできません。
注記:コンチネンタル航空の運航便をご利用の場合、長さが292cmを超えるサーフボード/ウェイクボード、サーフボードケースは受託手荷物としてお預かりできません。コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションをご利用の場合、長さが203cmを超えるサーフボード/ウェイクボード、サーフボードケースは受託手荷物してお預かりできません。
また、コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションの運航便が旅程に含まれている場合、超過サイズのサーフボード/ウェイクボードは航空機の重量制限によってはお預かりできないことがあります。
注記:超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の取扱制限時期は、サーフボード/ウェイクボードをお預けいただくことはできません。 ただし、コスタリカ路線については、超過手荷物の取扱制限時期でもサーフボード/ウェイクボードをお預かりいたします。
ウェイブスキー
ウェイブスキーはお客様1名あたり1個、または、ウェイブスキー用品一式が収納されているバッグ1個を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。ウェイブスキーまたはウェイブスキー用品一式が収納されているバッグには片道100ドルの手数料が適用されます。
ウェイブスキーは、傷がつかないようパッドなどで保護するか、専用のケースに収納してください。コンチネンタル航空では、ウェイブスキーまたはウェイブスキー用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
責任限度額を超える手荷物に対する追加保険は、航空会社の免責対象となるウェイブスキーにはおかけいただけません。
注記:コンチネンタル航空の運航便をご利用の場合、長さが292cmを超えるウェイブスキーは受託手荷物としてお預かりできません。コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションをご利用の場合、長さが203cmを超えるウェイブスキーは受託手荷物してお預かりできません。
また、コンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクションの運航便が旅程に含まれている場合、超過サイズのウェイブスキーは航空機の重量制限によってはお預かりできないことがあります。超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の取扱制限時期は、ウェイブスキーをお預けいただくことはできません。
ウィンドサーフィン用品
コンチネンタル航空では、お客様1名あたり32kgを超えないウィンドサーフィン用品一式を受託手荷物の1つとしてお預かりいたします。ウィンドサーフィン用品は、無料の受託手荷物としてはカウントされず、一式あたり片道160ドルの手数料が適用されます。この手数料は、その他の超過手荷物料金に対して加算されます。ウィンドサーフィン用品一式に含まれるもの
- ウィンドサーフィンボード1個(長さが292cmを超えないもの)
- ブーム1個
- マスト1個
- セイル1個
- 関連部品
ウィンドサーフィン用品は、運送中の傷やへこみなどを防ぐため、パッドなどで保護し、専用のケースに収納してください。コンチネンタル航空では、ウィンドサーフィン用品の破損に対しては一切を免責とさせていただきます。
旅程にコンチネンタルエクスプレス*または、コンチネンタルコネクション運航便が含まれている場合、ウィンドサーフィン用品は受託手荷物としてお預かりできません。
注記:超過手荷物をお預けになることができない超過手荷物の取扱制限時期は、ウィンドサーフィン用品をお預けいただくことはできません。
* エクスプレスジェット航空およびチャウタウクア航空運航便。
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