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次世代エンジニア

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Hiroko K. & Shinya S.

私たちの夢は、技術とアイデアでモビリティの新しい時代をつくること。

自動運転技術が世の中に普及したら、渋滞も事故もゼロになる社会がくる

’だから私はコンチネンタル・ジャパンを選んだ’

Shinya S.: 学生時代に学んできた理系としての知識を活かし、自動運転技術に触れながらエンジニアとしてグローバルに活躍できる企業だと感じたからです。 自動車を動かしている部品へ色々な技術的システムを載せることができるのはサプライヤーにしかできないことで、その中で、完成車メーカーへ最先端技術をグローバルレベルで提供しているコンチネンタル・ジャパンは、非常に魅力的でした。

Hiroko K.: 私は特に、コンチネンタル・ジャパンで実施している新人向け研修制度である「J.DRIVEプログラム」という2年間のトレーニングに魅力を感じ入社を決めました。 このプログラムでは、色んな経験をしてから入社3年目に本配属に進めるという、エンジニアとしての基礎を2年間も学べる時間があり、次世代エンジニアを育成していこうというコンチネンタル・ジャパンの会社としての体制に惹かれました。


’コンチネンタル・ジャパンの魅力’

Shinya S.: コンチネンタル・ジャパンは、外資系という環境もあって何事にも手を挙げれば挑戦できるという社風ですね。 例えば、ブレーキに興味があれば、上司にその想いを伝えることでブレーキのプロフェッショナルを紹介していただき、その実践的な技術に触れることができます。 そういったチャレンジさせてくれる環境がある当社では、僕たち各々のキャリアを形成しやすい会社だと思っています。

Hiroko K.: 私は、コンチネンタル・ジャパンの職場環境に魅力を感じています。 当社の職場にはいくつかカフェスペースがあるんですけれども、そこでは自分に隣に違う部署の外国人の方がコーヒーをいれていたりして、優しく笑顔で声をかけてくださり、お互いの立場に関係なく雑談をすることができます。 そういったフラットな環境により、カフェスペースでは周りの人も笑顔になって、結果的に職場に活気がついているなと感じます。


何かに影響を受けて今があるのではなく、自分で先頭に立ち新しい技術を作っている会社

'私たちの夢' 

Shinya S.: 僕の夢は、エンジニアとして自動運転技術を実現させ、最終的に自動車事故をゼロにすることです。 そのためには、先ずは自動運転に関係する技術にしっかりと身につけ、国内で活躍できるエンジニアになることを目標としており、その先はコンチネンタル・ジャパンで得られた知識、技術力、そして経験と共に、世界中で活躍できるエンジニアになりたいです。

Hiroko K.: 私の夢は、自身の技術力でドライバーの差をなくすことです。 例えば、健康面で自動車を運転する自信がない人にとって、運転はしたいけど高齢だから運転を控えている方であっても、自分が好きなところへドライブできる世の中をつくりたいと思っています。

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